レヴォーグにフジツボのオーソライズSを付けてみた【外観編】

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色々迷いましたがレヴォーグのマフラーはフジツボのオーソライズSに決定しました。

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音は聞けなかったのですがブランドの信頼感と見た目で決めました。自分は砲弾型よりタイコ型の方が好みです。

購入は通販にしました

オーソライズSはリアピースのみのマフラーですので比較的簡単に交換できます。カースロープに載せた程度の隙間で交換できそうなので今回は通販で購入する事にしました。

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こんな感じに送られてきました。緩衝材がたくさん入っています。

 

純正マフラーとの比較

交換は別の記事で紹介します。今回は純正マフラーと外観の比較をしてみたいと思います。

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テールパイプはφ117でポリッシュ仕上げです。タイコ部の高さが純正マフラーの半分位です。

 

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テールパイプの太さが分かりますね。タイコ部の奥行も短いです。

 

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底面には刻印があります。前車のSG5に付けたレガリスバイブルは10年経っても綺麗な状態でしたので今回も耐久性には期待しています。

 

こんな感じに付きました

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φ117のテールパイプは大迫力です。レヴォーグは大人な印象の車なのでもう少し細くても良いかもしれません。

 

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ノーマルマフラーと比較です。大迫力です。と言う訳で外観は満足です。

肝心の音と走行フィーリングは別の記事で紹介します。

 

マフラー交換の記事をUPしました→レヴォーグにフジツボのオーソライズSを付けてみた【取付編】

マフラーサウンド編→レヴォーグにフジツボのオーソライズSを付けてみた【サウンド編】

 




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