レヴォーグのアクセスキーにシリコン キーケースを買ってみた

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レヴォーグのアクセスキー用にシリコンキーケースを買ってみました。「CARKLEID」の「スマピタくん」という製品です。

key case

伊の蔵レザーのキーケースも使っていますので比較してみたいと思います。

これはこれでアリだと思います

まずは外観から見てみましょう。

key case (1)

シリコンタイプなのでアクセスキーとあまり大きさは変わりません。

 

他の色は未確認ですが、今回購入した黒の場合、表面は光沢がありません。また表面が凸凹なので滑り辛そうです。

 

key case (2)

カバーを装着するとこんな感じになります。よくフィットしていると思います。

 

key case (3)

裏側はこんな感じです。物理キーの取り出しも問題ありませんね。

 

伊の蔵レザーのキーケースと比べてみよう

並べて比較してみます。

key case (4)

伊の蔵レザーのキーケースは本革製なので高級感はありますが大きさが大きいです。

 

key case (5)

伊の蔵レザーのキーケースは装着方法の関係で物理キーを取り出すにはキーケースを外す必要があります。

 

key case (6)

伊の蔵レザーのキーケースを1年程使用していますが、久しぶりにアクセスキーを取り出してみたらボタン部分が当たっている部分に傷が付いていました。装着すれば見えなくなるので問題ないですが傷が気になる方は保護テープなどでマスキングしておく必要がありそうです。

どっちがいいのか?

両方使ってみての感想ですが、実用的に選ぶなら「スマピタくん」になるでしょう。しかし、価格を含めてプレミアムな物を所有している満足感を得たいなら伊の蔵レザーのキーケースになると思います。

「スマピタくん」は良くも悪くもシリコンキーケースなので柔らかくて使い勝手は良いです。アクセスキーをそのまま持って歩く感覚です。リーズナブルなのも良いと思います。

伊の蔵レザーのキーケースは革製品ですので使い込むほどに風合いが出てきます。また、ボタン部分が皮の厚み分窪んでいるので誤動作が無いのも良い点です。

みなさんはどっちにしますか?

 


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